メモ > 技術 > サービス: AmazonSNS > iOS: アプリの作成
iOS: アプリの作成
※いったんプッシュ通知機能の無い状態でアプリを作る。
※Organization Identifier を考慮して、いったん「pushtest1」のような Product Name で作成してIDを決めさせ、後からアプリの名前を変更するといい。
IDについては、「概要・前提・注意点など」の「アプリのID」も参照。
Xcodeでプロジェクトを作成する。
Application: App
Product Name: pushtest1
Team: (案件に応じて適切に選択する)
Organization Identifier: net.refirio
Interface: SwiftUI
Language: Swift
Bundle Identifier は、上記内容でアプリを作成すると「net.refirio.pushtest1」になる。
エミュレータと実機で、アプリを起動できるかテストする。
※以降の「証明書」は、断りが無ければ原則「p12証明書」を使った証明書のこと。
後発の「p8証明書」を使った手順は、後述の「iOS: p8証明書」を参照。
Advertisement