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iOS: アプリの作成
※いったんプッシュ通知機能の無い状態でアプリを作る。 ※Organization Identifier を考慮して、いったん「pushtest1」のような Product Name で作成してIDを決めさせ、後からアプリの名前を変更するといい。 IDについては、「概要・前提・注意点など」の「アプリのID」も参照。 Xcodeでプロジェクトを作成する。 Application: App Product Name: pushtest1 Team: (案件に応じて適切に選択する) Organization Identifier: net.refirio Interface: SwiftUI Language: Swift Bundle Identifier は、上記内容でアプリを作成すると「net.refirio.pushtest1」になる。 エミュレータと実機で、アプリを起動できるかテストする。 ※以降の「証明書」は、断りが無ければ原則「p12証明書」を使った証明書のこと。 後発の「p8証明書」を使った手順は、後述の「iOS: p8証明書」を参照。

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